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いろいろネットサーフィンした結果、自己解決しました。 お騒がせしてすみません。 一応分かったコードをここに貼っておきます・・・。 Sub test() Dim hwnd As Long Dim ie As Object ’エクセル4.0のマクロでアクティブなIEのハンドルを変数に代入 hwnd = CreateObject("Excel.Application").ExecuteExcel4Macro("CALL(""user32"",""FindWindowA"",""JCJ"",""IEFrame"",0)") ’開いてるshellアプリ分回してハンドルが一致するものを検索 For Each ie In CreateObject("Shell.Application").Windows() If hwnd = ie.hwnd Then ’IEがタブで開かれている場合ハンドルでは区別できないので、 ’ステータステキストを入れていく。 ’アクティブなタブであれば代入できるので、それが最前列のIE ie.statusText = CStr(hwnd) If ie.statusText = CStr(hwnd) Then Exit For End If Next If IsEmpty(ie) Then MsgBox "Not Found" Else MsgBox ie.LocationURL End If End Sub |
↑エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で分からない事があればこちらの掲示板よりご質問ください^^
ExcelのVBA初心者入門↑こちらはExcelのVBAをマスターできるよう初心者向けのエクセルVBA入門コンテンツになります^^
こちらでは、エクセルVBAで実際に作成したIE(InternetExplorer)制御ツールをまとめています。自動ログインや情報収集など具体的に解説しています。IE(InternetExplorer)制御をされる方は参考にしてください。
こちらでは、これまでに紹介したIE(InternetExplorer)操作で便利な機能をツール化しています。無償でダウンロードできますので、目的に合わせたご利用ください。
こちらでは、IE(InternetExplorer)オブジェクトのメソッド・プロパティをまとめています。
こちらでは、エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で利用されたVBA関数をまとめています。
こちらでは、エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で利用されたステートメントをまとめています。ExcelのVBAで基本的な部分になりますので、しっかり理解しましょう。
こちらでは、これまでに作成したIE(InternetExplorer)操作で役立つサブルーチンをまとめています。
全てをコピーする必要はありませんが、目的に合わせたサブルーチンをご利用ください。
こちらでは、IE(InternetExplorer)制御の利用だけでなく、Excel全般で利用できるVBAコードです。エクセルVBAで役に立つものばかりですので、ご利用ください。