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VBAで元々開いているInternetExplorerを操作できないか模索しています。 そんな中このサイトで以下のプログラムを見つけました。 Shell関数を利用して、InternetExplorerをオブジェクトに格納するのは分かったのですが、 Shell関数に興味を持ちもっと詳しく知りたいと思っています。 このプログラムの中で分からなかったのが objShell.Windows という部分なのですが、こちらはWindowsプロパティなのでしょうか? 具体的に何が含まれているのかが知りたいです。 それと objWin.name という部分はオブジェクトの名前だそうですが、これもnameプロパティということで 処理されているのかと思います。 Shell関数の使い方自体はいくつかの方法でわかったのですが、更に掘り下げた objShell.Windows objWin.name 部分のオブジェクト・メソッド・プロパティの解説をしているサイトはないでしょうか。 もっと知りたいと思うので、知っていましたら、教えてください。 Sub sample() Dim objIE As InternetExplorer Dim objShell As Object, objWin As Object 'Shellオブジェクトを作成する Set objShell = CreateObject("Shell.Application") For Each objWin In objShell.Windows If objWin.name = "Internet Explorer" Then 'InternetExplorerオブジェクトをセット Set objIE = objWin Exit For End If Next '本サイトをIE(InternetExplorer)で表示する Call ieNavi(objIE, "http://www.vba-ie.net/") End Sub |
↑エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で分からない事があればこちらの掲示板よりご質問ください^^
ExcelのVBA初心者入門↑こちらはExcelのVBAをマスターできるよう初心者向けのエクセルVBA入門コンテンツになります^^
こちらでは、エクセルVBAで実際に作成したIE(InternetExplorer)制御ツールをまとめています。自動ログインや情報収集など具体的に解説しています。IE(InternetExplorer)制御をされる方は参考にしてください。
こちらでは、これまでに紹介したIE(InternetExplorer)操作で便利な機能をツール化しています。無償でダウンロードできますので、目的に合わせたご利用ください。
こちらでは、IE(InternetExplorer)オブジェクトのメソッド・プロパティをまとめています。
こちらでは、エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で利用されたVBA関数をまとめています。
こちらでは、エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で利用されたステートメントをまとめています。ExcelのVBAで基本的な部分になりますので、しっかり理解しましょう。
こちらでは、これまでに作成したIE(InternetExplorer)操作で役立つサブルーチンをまとめています。
全てをコピーする必要はありませんが、目的に合わせたサブルーチンをご利用ください。
こちらでは、IE(InternetExplorer)制御の利用だけでなく、Excel全般で利用できるVBAコードです。エクセルVBAで役に立つものばかりですので、ご利用ください。