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oldmacのメッセージ(#1)への返事 自己解決しました。 1.適当な位置でマウス右ボタンクリック SetCursorPos 1469, 408 '適当な座標 RightClick Sub RightClick() mouse_event 8 mouse_event 16 End Sub 2. ソースの表示(V)、名付けて保存(CTRL+SHIFT+S)、ファイル名の入力、保存(ENTER) ウインドゥの消去(ALT+F4) Application.SendKeys "V" Application.Wait Now() + TimeValue("00:00:05") Application.SendKeys "^+(S)" Application.SendKeys "{NUMLOCK}" Application.Wait Now() + TimeValue("00:00:05") Application.SendKeys Fname Application.Wait Now() + TimeValue("00:00:05") Application.SendKeys "~" Application.Wait Now() + TimeValue("00:00:05") Application.SendKeys "%{F4}" 以上で、できました。 |
↑エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で分からない事があればこちらの掲示板よりご質問ください^^
ExcelのVBA初心者入門↑こちらはExcelのVBAをマスターできるよう初心者向けのエクセルVBA入門コンテンツになります^^
こちらでは、エクセルVBAで実際に作成したIE(InternetExplorer)制御ツールをまとめています。自動ログインや情報収集など具体的に解説しています。IE(InternetExplorer)制御をされる方は参考にしてください。
こちらでは、これまでに紹介したIE(InternetExplorer)操作で便利な機能をツール化しています。無償でダウンロードできますので、目的に合わせたご利用ください。
こちらでは、IE(InternetExplorer)オブジェクトのメソッド・プロパティをまとめています。
こちらでは、エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で利用されたVBA関数をまとめています。
こちらでは、エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で利用されたステートメントをまとめています。ExcelのVBAで基本的な部分になりますので、しっかり理解しましょう。
こちらでは、これまでに作成したIE(InternetExplorer)操作で役立つサブルーチンをまとめています。
全てをコピーする必要はありませんが、目的に合わせたサブルーチンをご利用ください。
こちらでは、IE(InternetExplorer)制御の利用だけでなく、Excel全般で利用できるVBAコードです。エクセルVBAで役に立つものばかりですので、ご利用ください。