|
情報取得が完了したのなら exit for とか使って処理をとめたらどう? > https://www.bildy.jp > というサイトで例えば「マキタ」と検索をかけて、その結果のリンク先を一つずつ開けて、品番と商品名を取得するのを作りたく、紹介されている本を購入し勉強してみました。 > サイトを開けて、検索をかけ、表示させることは出来るのですが、その後の検索結果のタグ、id、name。どれを指定して、クリックをしていけば良いのか、わかりません。 > Sub title(ByRef objIE As Object, ByRef ws As Worksheet) > Dim i, n1, n2 As Long > Dim kenmei, url As String > Dim objtag As Object > Dim objtag2 As Object > > i = Range("A65536").End(xlUp).Row + 1 > For Each objtag In objIE.document.getElementsByTagName("a") > If InStr(objtag.outerHTML, "マキタ") > 0 Then > objtag.Click > i = Range("A65536").End(xlUp).Row + 1 > > というコードを書くと、画像にもマキタが含まれているため、二度同じことをします。 > また、クリックをして、取得して、閉じて、また次の結果をクリックというのがうまく行きません。 > ご教授いただけないでしょうか。よろしくおねがいします |
↑エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で分からない事があればこちらの掲示板よりご質問ください^^
ExcelのVBA初心者入門↑こちらはExcelのVBAをマスターできるよう初心者向けのエクセルVBA入門コンテンツになります^^
こちらでは、エクセルVBAで実際に作成したIE(InternetExplorer)制御ツールをまとめています。自動ログインや情報収集など具体的に解説しています。IE(InternetExplorer)制御をされる方は参考にしてください。
こちらでは、これまでに紹介したIE(InternetExplorer)操作で便利な機能をツール化しています。無償でダウンロードできますので、目的に合わせたご利用ください。
こちらでは、IE(InternetExplorer)オブジェクトのメソッド・プロパティをまとめています。
こちらでは、エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で利用されたVBA関数をまとめています。
こちらでは、エクセルVBAのIE(InternetExplorer)操作で利用されたステートメントをまとめています。ExcelのVBAで基本的な部分になりますので、しっかり理解しましょう。
こちらでは、これまでに作成したIE(InternetExplorer)操作で役立つサブルーチンをまとめています。
全てをコピーする必要はありませんが、目的に合わせたサブルーチンをご利用ください。
こちらでは、IE(InternetExplorer)制御の利用だけでなく、Excel全般で利用できるVBAコードです。エクセルVBAで役に立つものばかりですので、ご利用ください。