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> 選択する箇所は個人のアカウントによって表示項目が変わります。 > もともとは非表示項目ですが、ある場所をクリックすると選択肢が表示されます。 この表示・非表示はjavaScriptで処理されているものですか? 単純にcssなどで表示させていないのであれば、ソース自体は存在しますので、表示処理後での選択は可能かと思います。 > For i = 0 To objIE.document.all.Length - 1 > If objIE.document.all(i).tagName = "SELECT" Then > If objIE.document.all(i).Name = "Content:AAA" Then > ’★★★ここでの選択する処理がわかりません★★★ > End If > End If そのオブジェクトまでたどりつけているのであれば、 objIE.document.all(i).selectedIndex = 2 objIE.document.all(i)..Selected = True で選択できると思いますが、こちらの条件式まで処理がうまくいっているか確認が必要ですね。 |
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こちらでは、これまでに紹介したIE(InternetExplorer)操作で便利な機能をツール化しています。無償でダウンロードできますので、目的に合わせたご利用ください。
こちらでは、IE(InternetExplorer)オブジェクトのメソッド・プロパティをまとめています。
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